2015年10月30日

ボジョレーヌーヴォーの予約しなくちゃ。

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毎年、11月の第3木曜日は、
ボジョレーヌーヴォーの解禁日。
ことしは11月19日ですね。
この解禁日というのは、フランスから出荷する日ではなくて、
各国の空港から出していい日なんですね。
だから、羽田空港・成田空港近辺のホテルでは、
11月18日の深夜には、実は、飲めるわけです。

ボクも、1度、
そんなイベントに参加したことがあるけれどね。

なにしろ、日本というのは、
ほぼ世界で一番最初に11月19日を迎えるわけで、
しかも、国際空港の近くなら、
ほんとに世界で一番早くボジョレーヌーヴォーを飲める、
というわけなんですよね。
そういううれしさは確かにあります。

しかし、ボジョレーヌーヴォーというと、
グレープジュースに限りなく近い、
なんて評価もありますよね。
ま、若いワインなんだから、仕方ないと思うけれど。

そこで、サントリー「ジョルジュ・デュブッフ」のご紹介です。
ジョルジュ・デュブッフというのは、
ボジョレーヌーヴォーを世界に広めた名醸造家。
果実の弾けるような味わいを最大限に引き出し、
多くのソムリエやワイン愛好家を魅了しているワインなんだよね。
いわば本物中の本物。

ボジョレーワインパーティを開いて、
ワイワイ盛り上がってみてはどうでしょう。

ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2015 750ml

新品価格
¥2,170から
(2015/10/30 00:06時点)






posted by 招き猫 at 00:43| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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